研究室主催のとある集まり。
13:30に集合が掛かっているもんだと思いこんで大学に行ったら、12:30だとさ。
しょうがないので(特にでなかったからといって不利益が出るものでもない)、
図書館で御勉強したり、コンピューターの設定いじったりしてました。
そんな「無駄な?」行き帰りの中で石川大我さんの本を読了。
4歳違いなので、芸能系の話など「あーそうでしたよねー」って思うことがたくさん。
僕は、高校はいるまではあまり強く同性への「恋心」が出なかったのと、そもそも「テレビ規制家庭」であまり芸能系のネタ全般に強くなかったので、それを理由にしてごまかしてきた感じでしたね。
今となってはいつごろから男が(も)好きって思い出したのか、さっぱりわかりません。
でも、こうして自分と近い人のlife historyに共感する、っていうのは、なんだか救われます。そういえばセンパイにそういう「共感による救い」を研究してる人がいたなぁ…。
あと、表の方でこんな文章書いていますので、よかったら読んでください。